
自社搬送車 ヒノデュトロ ラプターライナーで塗り分けしてオリジナルカラーでリフレッシュ完了♪
作業中の自社搬送車のヒノデュトロ ラプターライナーでアクセントに 塗り分けの黒を塗装しました。 続いてメインカラーのグレーを 調色可能なラプターライナーティンダブルで 塗装していきます。 細物のパーツ
作業中の自社搬送車のヒノデュトロ ラプターライナーでアクセントに 塗り分けの黒を塗装しました。 続いてメインカラーのグレーを 調色可能なラプターライナーティンダブルで 塗装していきます。 細物のパーツ
当社の働く車搬送車のヒノデュトロ 冬に備えて強固な塗料の ラプターライナーでオールペイントします。 今回はラプターライナーのラインナップの ティンタブルを選択しました。 ティンタブルは塗料主材に対して
入庫中の木ニセコさまの ホテル送迎車トヨタコースター。 全てのペイントが完了し 途方も無い面積の磨きを続け 最後の仕上げで デザイン上ガラスには 塗装できないので 大きな「木」の文字は ステッカーで製
入庫中の木ニセコさまの トヨタコースター 難易度の高い山場は 乗り越えたので最後の一山 超デッカいルーフ塗装していきます。 ウチにある1番高い脚立から 頑張って手を伸ばせば ギリギリ塗装できそうなので
長らくお預かりしていましたマツダRX-8作業完了したしました。 メイン色であるイエロー塗装が終わり、ラストはボンネットとトランクの色替え。 今回はブルーに。元々ブルーメタリックであった純正色とは異なり
入庫中の木ニセコさまの トヨタコースター。 メインのホテルのロゴペイントは 完了し残り最後のロゴ レストランの杏ダイニングのロゴ。 塗装前になんとか 同時に塗れないかと 模索しましたが無理。 もし失敗
お預かり中の木ニセコさまの トヨタコースター全塗装。 ロゴペイントの下準備をして 次のパネルの塗装へ 途中で撮影する余裕がなく メインのブラウンを塗装後に ロゴのマスキングを剥がして またクリアで一旦
お預かり中の木ニセコさまの トヨタコースター諸々の準備が整ったので いよいよ本体塗装開始していきます。 車体が大きく色の染まりが良くないので 下色にグレーを塗装します。 久しぶりのコースターは やっぱ
入庫中の木ニセコさまの トヨタコースター。 外側のみの色変え全塗装作業中。 前回同様拘りのロゴペイント。 ステッカーの方が安価ですが 今回もペイントしていきます。 ペイントといってもメインの看板なので
ご入庫中の木ニセコさまの トヨタコースターの全塗装 スペースができたので工場にイン! その前に前回同様ロゴやドメインを ペイントで描いていきますので その打ち合わせから 頂いた完成予想図に合わせて 位
こだわりのオールペイント依頼でお預かりしていますマツダRX-8進捗作業更新 裏塗りまで終わらせていたドアパネル。乾燥後、外板部分をイエローに塗装していきます 単品塗装パーツが多数ありますので3行程にて
お預かりしていますマツダRX-8のオールペイント作業進めています ドアの裏塗り後からの作業。本体の色替え塗装の為マスキング 。 ボンネット開けた中エンジンルームとトランクの内側と開けた際に見える部分も
お久しぶりにご連絡を頂き 打ち合わせを重ねてつつ待つ事数ヶ月。 登録完了し納車後 そのままご入庫頂きました。 ド新車のトヨタコースター。 数年前にもご依頼頂いた ニセコの木ニセコさまの送迎車。 現行車
お預かりしておりますマツダRX-8作業開始していきます。 まずは外装分解してキズ凹みを拾っていきます。 まずは外装修理完了。今回は色替えのオールペイントとなりますのでドア中内側も塗装していきます。もち
マツダRX-8 カスタムペイント全塗装依頼で入庫です。 気になる箇所がチラホラ見受けられますが、全体的に綺麗な車体。 色変えとなりかなりガラッと変わる配色。 今回は外装だけではなくドア中から車体の内側
業者様より全塗装のご依頼。 マツダRX7 FCの色戻し全塗装。 作業内容細かくは紹介出来ないのでおおまかに。。ご了承下さい。 色替え全塗装されていた赤い車両。純正色は黒でリフレッシュと共に純正色に戻し
スバルレヴォーグにお乗りのIさま 数年前にバイクを入手して お会いするたびにカスタムの お話で盛り上がり。 今年がいよいよ開始の為ご入庫。 カスタムエリミネーター250 車検の無い250ccなので 思
OさまのホンダCB750F 2色目まで完了し最後の 1番の高面積をしめる 3色目塗装していきます。 じっくりじっくり 先に塗装した箇所のマスキングを 剥がして一旦クリア塗装。 最後のクリアの前にサイド
概算のリフレッシュペイントを ご依頼頂きましたOさまの ホンダCB750F。 タンク、サイドカバー、リアフェンダーの 3点でそれぞれ3色が使われています。 まずはラインのデータ取り。 再生する為メジャ
ハーレーや国産バイクのオールペンに 使っているPPG製のクリア。 通常の車両用とは違う物を 敢えて使っています。 何が違うかと言うと まずはやはり値段笑 全然高いです汗 そして硬化剤の量が違い 一般的