大幅前後スライド。対座・ベッドにもなるシート : 中古車「ハイエース 8ナンバーキャンピング」
中古車 平成19年式ハイエース スーパーロング特装車の「1200幅バタフライシート」です。 タイヤハウス前までの約1200㎜のレール埋め込みを利用して、シートを好きな位置まで 前後スライドOK!
中古車 平成19年式ハイエース スーパーロング特装車の「1200幅バタフライシート」です。 タイヤハウス前までの約1200㎜のレール埋め込みを利用して、シートを好きな位置まで 前後スライドOK!
2014年11月16日 遠州サーフトーナメント2014秋季大会が開催されます! 場所:福田漁港交流広場ふくっぱ オグショースタッフも大会に参加させていただきます。 年2回開催されているサーフトーナメ
JNCC2014 AAGP爺ケ岳/信越全国大会 2014年11月2日爺が岳スキー場特設会場で行われるJNCC大会。 今年もオグショー参戦いたします! オグショーデモカーをYAMAHAブースにて展示して
200系ハイエースコンプリートカー:SH「FLキャンパーTYPE-Ⅱ」 コンプリートカー名:SH「FLキャンパーTYPE-Ⅱ」 ベース車輌:200系ハイエーススーパーロングワイドボディ特装車(2WD/
200系ハイエース:ESアームレストPLUS 200系ハイエースの運転席ドア側に取付をするタイプのアームレストです。 運転中に何気なく肘を置いているドアパネル部分にもアームレストを装着することで 腕が
日産キャラバンNV350DX車セカンドシート用アイテム:ESヘッドレストPLUS キャラバンのDX車にお乗りの場合、純正セカンドシートのままだと背もたれが低くて 乗車の際に疲れてしまう・・などという悩
車にバイクを積載する場合は、積載する位置やバイクの大きさや台数によっても異なります。 今回はこちらの車輌にフルサイズのバイクを2台積載したい。というご要望の元 タイヤストッパーの位置やフック位置を調
お客様が所有されているバイクはオフロードのフルサイズバイク2台ですが、 今回オグショーにあるRZ-M250を積載させていただきました! 実際、バイクを積載した具合を確認。 フック位置やタイヤストッパ
メルセデスベンツVクラス(V350トレンド)6人乗り:オフロードバイク2台積みバイクトランポ フルサイズのオフロードバイクを2台積載できるようにベンツVクラスを施工させていただきました。 バイク積載時
ハイエース、セカンドシートの頭上にカロッツェリアの17cmサイズスピーカーを増設。 ※標準ルーフ・ミドルルーフの場合は10cmサイズ。 ハイエースの場合、セカンドシートに乗っている時はフロントシート
200系ハイエースDXフロントシートにオグショーオリジナルESシートカバーを取付けました。 純正ジャージ生地からこのシートカバーに変えたことにより、お手入れが行いやすくなっています。 食べこぼしや、
中古車「H17年式ハイエース スーパーロング 特装車」はワンオーナー車!安心のワン オーナーにこだわる方必見!なんと言っても、オグショーで内装のフルリフォームもしてい る1台です。 整備手帳・点検
オグショーの製品、ベッドやシートカバー、インテリアパーツなどに使用されている生地の実験をしてみました! 皆さん気になる汚れ・・一体どのくらい綺麗になるのでしょうか。 車中泊をしている時に水をこぼしてし
2014年11月8日(土)・9日(日) お台場キャンピングカーフェア2014! 2週間後に開催されるお台場キャンピングカーフェア2014! オグショーからはコンプリートカー2台を展示いたします。 オグ
200系ハイエースウェルキャブ車輌:車椅子・福祉車輌/オーダー棚製作 トヨタから発売されているハイエースウェルキャブ車輌の持ち込み架装をさせていただきました! ウェルキャブ車輌とは、お体の不自由な方や
2014年11月8日(土)・9日(日)に開催されるお台場キャンピングカーフェア2014!! ご来場を予定されている方必見! オグショーにご優待券ご用意しております。 事前にご連絡いただければご優待券を
中古車「平成17年式ハイエース スーパーロング特装車」の2段ベッド展開をご紹介。 下段はFWシートも利用すると、荷室全体をベッドにすることが出来るので、かなりゆとりの ある就寝スペースを確保出来ます
中古車「平成20年式ハイエース ワイドS-GL」のWフリップベッドをご紹介。 「ベッドスタイル」 ベッド長は、十分に足を延ばして就寝していただける約1800㎜。 リアシートに人が座ることが出来ること
Ⅳ型ハイエース! 未登録車「ハイエースS-GL 標準ボディー ディーゼル4WD」のシートカバーをご紹介。 シートカバーに使用している生地は、汚れに強いオリジナルのブラックレザーで仕上げて います。シ
縫製の流れや作業工程を普段見ていないスタッフも一緒に勉強することで 作業のこだわりや工夫など経験することができます。 今回は自分たちで裁断・縫製を行いながら座布団作りを行いました。