ダブルシリンダーコンクリート大割圧砕機【製品紹介】
2本のハイスペックシリンダーを搭載することで、大型コンクリート構造物や解体ガラを力強く掴み、効率的な破砕作業を可能にします。導入しやすさも考慮した設計により、高性能とコストバランスを両立しています。
2本のハイスペックシリンダーを搭載することで、大型コンクリート構造物や解体ガラを力強く掴み、効率的な破砕作業を可能にします。導入しやすさも考慮した設計により、高性能とコストバランスを両立しています。
耐久性・切断力・作業効率を高次元で融合し、過酷な鉄骨解体現場で求められる “逃がさず断ち切る力” を追求しながら、導入しやすい価格帯を実現した、油圧ショベル用のダブルシリンダー鉄骨カッターです。
強力な圧砕性能と高い切断性能を融合する(解体現場で求められる「コンクリート圧砕」と「鉄骨切断」の両方を一台でこなす)ことで、アタッチメント交換の手間を軽減し、解体作業の効率化とコスト削減を実現します。
油圧ショベルで使用可能な舗装(アスファルト)/生芝/根切り用の切断カッターです。切断面にローリングすることにより、低騒音・無粉塵で素早く作業を行うことができます。カッターは、研磨して使用できます。
強力シリンダーによる高い保持力と、高剛性ボディによる優れた耐久性を兼ね備え、掘削・積込み・移動作業を力強くサポートします。解体・産廃処理・土木現場などの過酷な環境下でも安定した作業性能を発揮します。
砕石場・採掘場・海洋土木・解体工事現場などで活躍。高負荷作業を前提としたプロ仕様の強化構造設計により、耐久性・実用性・メンテナンス性を両立。ハードな使用環境でも安定した作業性能を発揮します。
泥土、腐葉土、雪などの掘削や積込み用の幅広大バケットで、通常の約2倍容量で作業時間を短縮します。0.1㎥クラスから0.9㎥クラスまでご用意し、標準仕様は「カッティングエッジ」「ピン・ブッシュ」付です。
シンプルに使い易さと耐摩耗性を重視した、高品質・低価格にこだわったシングルリッパーです。岩盤やコンクリート舗装版の掘削、伐根、岩石の掘り起こしなど、広く利用されています。
油圧ショベルの排土板(ブレード)にワンタッチで取り付けるキャリアダンプです。バケット両サイドにはサイドアーム(※不使用時には畳んで格納します)があり、バケット幅より長い長尺物を載せることも可能です。
路床、砕石の敷均し作業を素早く行うことができます。『敷き均し後に転圧機はかけるので、後部はローラーの代わりにバケットにしてほしい』の声に応えた、後方バケット付きグレーディングビームです。
不整地な現場でも、材料やコンクリート2次製品,道具,機械等の運搬を簡単に行うことができ、荷揚げ高もベースマシーンのバックホウの能力範囲内で行うことができるため、作業の幅が拡がります。
並列したダブル刃の構造で、薄手のPPビニールの細断から強度の高い繊維強化プラスチックまで幅広い素材をスムーズに切断でき、作業効率2倍以上の作業時間短縮を図れるアタッチメントを実現しました。
ご好評の機械式混合廃棄物切断機「ホワイトシャーク」に続いて登場した「ハイパーホワイトシャーク」は、ご要望の多かった油圧式タイプとなります。ハイスペックシリンダー搭載で破砕切断力を強化しました。
直感的に作業できるようにあえてシンプルな構造としています。人力作業は、バケットに土嚢袋を被せフックに取っ手を掛ける作業と作成後に取っ手をフックから外し袋の口を縛るだけの作業で、女性でも作業ができます。
油圧ショベルのDC12V、24Vを主電源とする発電機を必要としない強力マグネットです。「ジュピマグ」は、消費電力を抑えながら強力な磁力により吸着力を高めた最先端の製品です。
4個の強力マグネットがそれぞれ独立して首振りする独自構造を採用。最大10°まで傾斜する揺動機構を搭載。傾斜地や不整地など条件の厳しい現場でも確実な吸着を実現し、安心して作業を進めることができます。
油圧ショベルやフォークリフトで使用可能な路面清掃/除雪用の機械式スイーパーブラシです。舗装・コンクリート面の泥汚れ擦り落としや、土砂・粉塵・草葉の収集など道路清掃の他、除雪にも有効です。
油圧ショベルで使用可能な路面清掃/除雪用の油圧式スイーパー回転ブラシです。舗装・コンクリート面の泥汚れ擦り落としや除雪に有効です。太陽光発電ソーラーパネル上の除雪にもお勧めです。
両刃タイプのカッターでは処理が難しかった伐木、伐根、大型タイヤ、廃プラ、混合廃棄物を強力切断する油圧全旋回式の産廃カッターです。一度掴んだ物を離さずに、最も切断力のある刃の根元付近で切断/破砕します。
作業効率が格段に上がることにより、コスト削減が図られるとともに排出ガス減少や騒音減少による環境負荷低減、及び、シンプルな細断構造、作業時間減少による危険作業リスク低減に威力を発揮します。