修理して乗り続けたい!リア周り事故大破で全損扱いのマークXを修復作業!
今回のお車は、対物保険では全損判定、さらに車両保険でも全損扱いとなる状態でした。
それでも『どうしても修理して乗り続けたい』とのお客様の強いご希望があり、修理したいオーナーさんと相手自動車保険会社とオーナーさんの加入自動車保険会社と話がまとまるまでに2ヶ月くらいかかりましたが、修理を進める事となりました。




中古部品の活用や板金修理を組み合わせながら、できる限りオーナーさんの費用ご負担を抑えつつ修復作業を行っています。



部品の入荷待ちやフレーム修正機の順番待ちなどもありましたので、お時間をいただいておりますが、修理は順調に進んでおります。
修理完成まで今しばらくお待ちください、引き続き作業を進めていきます。













