ランドクルーザー70系の錆びたパネルを新品交換/溶接!塗装して修理完成!
錆びた右リアクォーターパネル・サイドシルパネルの交換修理を進めているトヨタランドクルーザー70系です。 前回は新品パネル溶接作業まで完了したので、引き続き、サフェーサーを吹き付けて下地処理します。 下
錆びた右リアクォーターパネル・サイドシルパネルの交換修理を進めているトヨタランドクルーザー70系です。 前回は新品パネル溶接作業まで完了したので、引き続き、サフェーサーを吹き付けて下地処理します。 下
日産E52型エルグランドの下回りサビ修理ご依頼をいただきました。 また、下回りサビ修理とあわせて、ガスケット交換・タイロッドエンド交換ご依頼もいただきました。 まずは、下回りサビ修理です。 リフトで上
トヨタヴィッツが入庫いたしました。 左リアフェンダーの一部に塗装割れが生じており、塗装割れの奥にうっすらとサビも見える為、『ここからサビが広がって酷い状態になる前に直しておきたい』そんなオーナー様より
トヨタ70系ランドクルーザー(ランクル70)が入庫いたしました。 錆びた右リアクォーターパネルの交換修理ご依頼をいただきました。 今回は、お客様持ち込みの新品パネルを使用して交換修理します。 まずは、
トヨタ10系アルファードの左右リアクォーターパネルに発生しているサビ(塗装浮き)を修理ご依頼いただきました。 リアクォーターパネルの状態を確認すると、左右共にサビ発生(塗装浮き)箇所は下角付近です。
いすゞフォワードの『車検を受けるにあたり、フレームの錆・腐食部分を修理が必要』との事で、修理のご依頼をいただきました。 まずは、腐食して強度が落ちている部分を切断し、錆や腐食を取り除きます。 そして、
3年前に「サビた給油口周りを延命処置による応急レベル修理」その2年後(昨年)に「再度、応急処置レベルの修理と、リアフェンダーに現れたサビ浮きも簡易的に処置」させていただいたスズキHA36S型アルトワー
スバルインプレッサが、左右リアフェンダーの錆修理ご依頼で入庫しました。 また、『サイドステップの浮きも気になる』という事で、一緒に修理ご依頼をいただきました。 まずは、左右リアフェンダーの錆修理作業か
マツダFC3C型RX-7の「フロア下回りのサビ・腐食修理」ご依頼をいただきました。 素敵な車両で、オーナー様が購入してからずっと大切に乗り続けてきた一台だそうです。 これまで長くお世話になっていた工場
ダイハツミラジーノのフレームに空いた錆穴の修理ご依頼をいただきました。 リフトに上げて錆穴の位置を確認してみると、ミラジーノ定番の「ブレーキパイプの上(フレーム左右)」に錆穴が空いていました。 まずは
スズキMRワゴンが、車検を取得する為に車体下回りのサビ・腐食修理ご依頼で入庫いたしました。 車体下回りを確認した所、サビが進行して鉄板が腐食し、一部に穴が開いている状態でした。 今回は、本格的な修理で
トヨタハイエースバンが、ユーザー車検代行ご依頼で入庫しました。 車検整備に伴う作業と合わせて『錆びたボンネットも綺麗にしたいんだけど、何かいい方法ありますか?』とのご相談をいただきました。 錆びたボン
今年の夏前に「下回りフロアパネルの錆穴を応急的な簡易修理」ご希望で施工させていただいたダイハツムーヴコンテが、前回と同じ内容で2箇所目の簡易修理ご依頼をいただき入庫となりました。 他社様でのオイル交換
『フレームの錆びによる穴が原因で車検が通らない』との事で、三菱ふそうバスのフレーム錆穴修理ご依頼を頂きました。 錆穴は3か所あり、それぞれの錆穴を補修する鉄板溶接修理を行います。 まずは、穴が開いてい
ホンダフリードの「リアフェンダーとサイドシルの錆修理」「フロントバンパーのガリ傷修理」ご依頼をいただきました。 まずは、リアフェンダーの錆びて朽ちてしまっている部分を切断し、車体に合わせて鉄板を加工し
トヨタランドクルーザープラド150系中期のフレームサビ修理ご依頼をいただきました。 プラド系のラダーフレームによくある症状で、リアのタイヤハウスに位置するフレームがサビて穴があいています。 サビおよび
スズキJB23ジムニーの定番トラブルである「下回りクロスメンバーの錆び・腐食」を修理ご依頼いただきました。 丸いパイプ形状のクロスメンバーに錆び・腐食が進行して穴があいていた為、このままでは車検に通ら
日産S15シルビアの下回りサビが酷いとの事で、ご入庫いただきました。 シーリング部分を中心にサビが広範囲に進行しており、一部に穴もあいていたので、板金修理ご依頼を承りました。 リフトで車両を持ち上げ、
トヨタ200系ハイエースの「フロアフレームのサビ修理」ご相談をいただきました。 いつも車検を依頼されている整備工場で『このままでは次の車検は通らないので、サビ修理するか乗り換えを検討した方がいい』と言
トヨタ200系ハイエースの左リアクォーターパネル下部に広がっているサビの修理ご依頼をいただきました。 今回のサビ原因は、タイヤハウス後側のシーリングに欠損が生じたことで穴があき、その隙間から泥水が左リ
ただ、サビを放置しておくと・・・どんどん進行して鉄が腐食し、ボロボロと崩れたり穴が空いてしまいますので、早め早めに対処することがとても大切です。
≫ お車のサビ修理は数多くの実績があるRALPHにお任せください!
また、腐食が酷くフレームに穴が空いてしまった際の修理も承っております。
≫ フレーム等の錆穴/腐食で車検が通らない場合は修理お任せください
サビ・腐食でお困りの際は、お気軽にご相談ください。