ハイエースのサビが広がった左リアクォーターパネル下部を切断して溶接修理
トヨタ200系ハイエースの左リアクォーターパネル下部に広がっているサビの修理ご依頼をいただきました。 今回のサビ原因は、タイヤハウス後側のシーリングに欠損が生じたことで穴があき、その隙間から泥水が左リ
トヨタ200系ハイエースの左リアクォーターパネル下部に広がっているサビの修理ご依頼をいただきました。 今回のサビ原因は、タイヤハウス後側のシーリングに欠損が生じたことで穴があき、その隙間から泥水が左リ
左右クォーターパネルの錆修理ご依頼をいただき、日産フーガが入庫しました。 点検したところ、右側は錆が進行して穴が開いている状態で、左側は表面に錆が発生していました。 錆を丁寧に除去し、右側は腐食部分を
スズキラパンのサビが発生している右側ドア(フロントドア・リアドア)を修理ご依頼いただきました。 右フロントドアは、下側の角にサビが2か所見受けられました。サビの範囲は比較的限定的だった為、右フロントド
長い期間お預かりしていた三菱ランサーエボリューションⅤ(ランエボ5)のリアフレーム周り錆修理が完了しました。 ランサーシリーズでは定番化しているリアメンバーとリアフレームが錆びてボロボロの状態でした。
ダイハツムーヴコンテの錆びによる下回りフロアパネル穴を修理ご依頼いただきました。 今回は、お客様のご要望により、応急的な簡易修理での対応となります。 まずは、下回りフロアパネルの穴周りに発生している錆
初代マツダロードスター(NA系ユーノスロードスター)のボディ錆修理ご依頼をいただきました。 オーナーさんが長年大切に乗られているロードスターのボディに、経年劣化による錆びや塗装の傷みが目立ってきたため
スズキエブリイワゴンが、リアゲートの板金塗装ご依頼で入庫です。 リアゲートの左下辺りに飛び石が当たったような小さなへこみ傷があり、その部分から点サビが発生しています。 まずはサビを削り落とし、へこみを
ホンダアコードセダンのフレームに空いたサビ穴の修理ご依頼をいただきました。 他店で車検点検をした際にフレームの一部に穴が空いている事を指摘されたようですが、そのお店では修理は出来なかった様で、ネットで
今回は、Harley Davidson(ハーレーダビッドソン)のガソリンタンクをカスタムデザイン塗装ご依頼いただきました。 お預かりしたタンクは生鉄製となっており、保管中に表面の錆が進行している状態だ
ホンダN-BOXの下回りフレームに空いたサビ穴を修理ご依頼いただきました。 他店でタイヤ交換をした時に下回りフレームのサビ穴を指摘された様で、発覚したサビ穴の修理に当店を選んでくださいました。 サビ穴
マツダフレアクロスオーバーの左右リアフェンダー周りにサビが広範囲に発生しているとのことで、 業者様から板金塗装のご依頼をいただきました。 まずはサビのある箇所を処理し、 パテで形を整えた後、 サフェー
スバルレガシィB4のエンジンメンバーに空いたサビ穴を修理ご依頼いただきました。 リフトに上げてサビ穴を確認したところ、エンジンメンバー左右数カ所に穴が空いていました。 鉄板を切り出して溶接し穴を埋めた
トヨタランドクルーザー200(ランクル200)のサビ修理ご相談をいただきました。 右フロントフェンダーにサビが発生しており、過去の修理跡も確認されたため、 今回は同色の中古品へ交換修理することとなりま
トヨタダイナの下回りサビ修理&ユーザー車検代行ご依頼を承りました。 長くご愛用されているお車で、 サビの影響により車検を通すことができず、 お困りとのことでご相談をいただきました。 車検実施の整備工場
スバルインプレッサWRXがご来店です。トランクルームの雨漏り点検ご相談をいただきました。 北海道に久々に帰って来て荷物の移動をしようとした際に、トランクルームの雨漏りを発見されたそうです。 まずは雨漏
エンジンがパワフルで人気の頼もしい相棒トヨタ200系ハイエース初期型にこれからも長く活躍してもらうための下回り防錆アンダーコート施工ご依頼をいただきました。 まずは下回りの洗浄を行い、その後リフトに上
アンダーボディに空いた錆穴の修理ご相談で、トヨタヴォクシーがご来店です。 近隣の整備工場へ車検をご依頼されたところ『アンダーボディに穴が空いているので、このままでは車検に通らない』との指摘を受けられた
ホンダフィットのオーナーさんより、 『給油する際に給油口が蓋ごと奥に落ちてしまった...何とか助けてほしい』 とのご連絡をいただき、ご来店いただきました。 フィットの給油口周りのサビは “あるある”
ホンダN-WGNの左リヤフェンダーに発生した点サビの修理ご依頼をいただきました。 これまではDIYでのタッチアップで目立たないようにされていましたが、「きちんと直したい」というお気持ちが強くなったよう
スズキジムニーJA12のボディマウント土台陥没修理ご依頼を承りました。 リア側のボディマウント土台が左右共に陥没してしまっており、『ボディマウントが機能する状態に修復してほしい』という事です。 状況を
ただ、サビを放置しておくと・・・どんどん進行して鉄が腐食し、ボロボロと崩れたり穴が空いてしまいますので、早め早めに対処することがとても大切です。
≫ お車のサビ修理は数多くの実績があるRALPHにお任せください!
また、腐食が酷くフレームに穴が空いてしまった際の修理も承っております。
≫ フレーム等の錆穴/腐食で車検が通らない場合は修理お任せください
サビ・腐食でお困りの際は、お気軽にご相談ください。